仕事から日々のスケジュールまで!システム手帳でスケジュール管理をしよう

おもしろTopic

最近ではスマホでスケジュール管理する人が増えていますが、スマホを忘れてしまった時や使えない時にスケジュール帳を持っておくととっても便利です。

スケジュール帳の中でもシステム手帳なら仕事から日々のスケジュールまで全てを管理できるんです!

【システム手帳はサイズが豊富】

バイブルサイズ

バイブルサイズは縦 171mm、横 95mm です。

スタンダードなサイズです。リフィルの種類も豊富で持ち運びにも適しています。

A5 サイズ

A5 サイズは縦 210mm、横 148mm です。

A4 用紙を 2 つ折りにしたサイズです。

かなり大きいのでスケジュールだけでなくデスクワークや家計簿などに使えます。

ほかのサイズと比べてあまり持ち歩かない人におすすめです。

B5 サイズ

B5 サイズは縦 182mm、横 257mm です。

A5 サイズと同じように大きめのサイズです。

A5 よりも大きめですが、大きいので持ち運ぶよりもデスクに置いておくのがおすすめです。

ミニ 6 穴

ミニ 6 穴サイズは縦 128mm、横 80mm です。

ポケットに入る小ささでその場でメモしたい時におすすめです。

後でまとめるのが面倒なバイトや仕事のメモにも使えます。

【リフィルはダウンロードで可愛いものを GET!】

リフィルは消耗品ですし安く手に入れたいですよね。

市販で売られているリフィルはシンプルな物が多く、可愛いリフィルは高いんです。

でも、ネットでダウンロードすれば簡単に可愛いリフィルが手に入るんですよ!

こちらにダウンロードできるサイトが纏められています。

https://locari.jp/posts/124571/amp

【おすすめシステム手帳】

ここからはおすすめのシステム手帳を紹介します!

Filofax オリジナル バイブルサイズ

Filofax から販売されているバイブルサイズのシステム手帳です。

値段は 9000 円〜15000 円です。

Filofax は 1921 年に設立されたイギリスのブランドです。

使い勝手が良くカラーバリエーションが豊富で初心者にはうってつけのブランドです。

Filofax クリップブック

Filofax から販売されている「クリップブック」です。

値段は 4200 円〜4500 円程です。サイズは A5 です。

クリップブックはリングがカバーの外に出ているので、より薄くコンパクトになっています。

また、リングに好きなストラップを引っ掛けたりカバーが簡単にかけられます。

UV レジンという樹脂を使えばオリジナルのカバーも作れますよ!

 

 

【使い方が分からない・・・そんな時は YouTube!】

システム手帳って自由に使える反面使い勝手に迷いますよね。

「自由だからこそどう使いこなせばいいか分からない・・・」

そんな人は YouTube の動画を見ることをおすすめします!

どのようにシステム手帳を使っているのか、おすすめのシステム手帳などをYouTube に動画を投稿されている方がいます。

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初心者向けの動画が沢山投稿されているので参考にしてみて下さいね!

【値段が高くて買えない・・・なら「ルーズリーフ」で代用!】

システム手帳は丈夫な分値段が高いです。

安いものでも 1000 円程でビジネス用のものなら 1 万円以上するブランドもあります。

「システム手帳を使ってみたいけど、すぐ辞めちゃいそうだし高いから買うのを迷う・・・」

そんな方はルーズリーフがおすすめです。

ルーズリーフもシステム手帳のように用紙を入れ替える事ができます。

また、ルーズリーフのバインダーも薄くて軽いものもあるので

「大きいサイズのシステム手帳が使いたいけど、重くて会社に持って行くのがしんどい・・・」という方には特におすすめです。

ルーズリーフやバインダーは数百円と安いので買って後悔する事もないし、システム手帳として使わなくても普通のノートとしても使えます。

おすすめは KOKUYO さんから販売されている「キャンパスバインダー 〈スマートリング〉」です。

WT
キャンパスバインダーは従来品よりもとでも薄く軽くなっていて鞄の中でも場所を取りません。
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