【結果】Go Proが買いたくなる理由

おもしろTopic

その場の思い出として、みなさん写真を撮ったりしますよね。

旅行、結婚式、食べ物、風景など、写真を撮るにはカメラが必要不可欠な物になります。

近年カメラを使った撮影なども勿論ありますが、一般では、カメラの持ち運びは面倒な上、何より高額で手を出せないですよね。

しかし、今の時代非常に便利な物で「Go Pro」という、小型で持ち運びに便利なカメラが、あることをご存知でしょうか。

普通のカメラに比べると、同様に値段も張りますが(2万5千円~5万円弱)買って損をさせない機能を持ち合わせております。

このGoProは、近くから撮影しても、広い範囲で撮影しているように見える広角レンズ機能が内蔵されており、同時に迫力がある写真を撮る事も可能です。

また新機種が出る度に、以前から問題視されていた音声に関する問題や手ぶれ問題も改善され、新機種が出る度にパワーアップしています。

また、平成30年9月27日にGoProHERO7が発売されました!

近頃では、YOUTUBERや旅行者なども使用している上、テレビ局のカメラなどでも使っていたりするところもあります。

一般の若者でも持っている人が多く、カメラ界での大ヒット商品と言っても過言ではないのではないでしょう。

なぜ、そんなに世の中に普及し人気があるのでしょうか。

今回は、そんなGoProが買いたくなる理由について解説していきます。

■Go Proとは

アメリカ合衆国カリフォルニア州サンマテオの企業Woodman Labsが、所有する探検での撮影向けのヘルメットカメラといったウェアラブルカメラ・カムコーダのブランドである。

プロからアマチュアまで幅広く使われおり、放送局各社でもGoProは番組撮影に多く使われ、日本では、バラエテェ番組でも使用されています。

Wikipediaでは、この様に書かれていますが、いまいちピンときませんよね。

WT
簡単にいうと、防水小型カメラで映像が4Kで、アクティビティ撮影において最適な機能を持つ優秀なカメラになります!

■Go Proの機能

他のカメラに比べて、GoProが人気の理由についてご説明します。

広角レンズで幅広くダイナミックに撮れちゃいます♪

同じ立ち位置から、他のカメラとGoProでの写真を見比べると「広角レンズってめちゃくちゃすごいじゃん!」と誰もが感じる圧倒的な違いがわかります。

例えば、お店の外観全体を撮りたくても、道がせまい理由などで思う様な写真が撮れない。

そんな時でも、GoProなら大丈夫!!!近くから撮影をしても、広い範囲の写真を撮る事を可能にしてくれます。

食べ物編

食べ物の撮影でも、多くの料理がテーブルに並び全体の写真が撮れない。

そんな時でも、GoProなら全体の写真撮影ができ、立体的で美味しそうな撮影が可能です。

なんといっても1200万画素の写真!!!

飲食店のメニュー表に出てくる、美味しそうな写真を撮りたい方にはもってこいです!

旅行編

今回の新機種GoProHERO7では、自動調整も内蔵されており、何もしなくてもとても綺麗な写真を撮影する事が可能になりました。

また、その場でのライブ中継も可能で、今の状況を綺麗な映像で発信する事ができます。

動画撮影の場合でも、映像が4Kのためよりリアルな「今」を記録する事が可能になっております。

レジャー、スポーツ編

元々サーフィンを嗜む開発者のアイデアだけに、スポーツ関係の撮影にも非常に向いている優れ物です。

レーシングカーやレーシングバイクなど、非日常的なシーンも迫力ある動画として残せます。

防水機能が内蔵されているGoProなら、海中での撮影で、海の中に沈む時の「ブクブク♪」ボンベを使った呼吸時の「スゥースゥー」波の音等、臨場感溢れる音声も残す事が可能です!

勿論、海中だからといって画質に変わりはありません!!!素晴らしい!!!

撮影した動画は、思い出を色褪せさせずに思い出させてくれます♪

鮮明に残る記録の1ページですね。

 

 

勿論、小型で持ち運びにめちゃくちゃ便利!

去ることながら、小型で持ち運びにかなり便利です。

普通のカメラだと、専用のケースに入れるか、首からかけたりしなくてはいけません。

GoProの場合、バックどころか、ショルダーバックの小さなバックにでも収納可能!

それに形が四角形のため、さほど収納場所を気にする必要もありません。

■【CHECK】GoProHERO6と最新GoProHERO7の圧倒的な違い!!!

世間から圧倒的に支持され続けているGoPro。

GoProHERO6が販売され、早1年。

ついに最新の「GoProHERO7」が販売されました!

果たして、旧機種の問題はリメイクされているのでしょうか!?

GoProHERO7のスペック、メリット、デメリットについて説明します。

GoProHERO7の最高なステータス!(スペック)

写真は1200万画素、動画は4K/60FPS、防水性能は10M。

ここは、GoProHERO6と変わらずの内容となっております。

今回のGoProHERO7でパワーアップした点はこちら!

・手振れ補正

・タイムワープ (歩行時に滑らかな撮影が可能)

・ライブストリーミング

・GoProが自動で最高の写真を残してくれるスーパーフォト

・セルフタイマー

 

 

また、言葉だけじゃ全然その素晴らしさが伝わらないと思いますので、GoProHERO7の公式紹介動画を見て感じてください!

どうでしょう!?

これが携帯より小さなカメラで撮った写真とは思えないですよね!?

「こんな動画を私も撮りたい!」ってウズウズした衝動にかられてしまいます!!!

GoProHERO7の3機種に、上記全てが内蔵されている訳ではないのでご注意ください。

GoProHERO7の素晴らしさ!!!(メリット)

新機種の方が、やはり旧機種に比べて色々な面で優れていることが圧倒的にわかります。

カメラで撮った時の発色性は、明らかに新機種の方が、良くなったことがよくわかる。

機能の1つで、手ぶれ補正がかなり優秀で本当にすごい、走りながらの撮影でも旧機種に比べて圧倒的に違うことがわかります。

WT
アクティビティの撮影に優れているというだけあって本当にすごいなと感じます。
【c】GoPro

他のカメラの比べると◯◯などが劣る(デメリット)

画質の点では、昔より遥かに良くはなったが、はっきり写る点に関していえばカメラにはまだまだ劣るかなと感じました(暗い場所での撮影には厳しい印象。)

また、動画の撮影などで4K/60を使用する場合は、1時間足らずでバッテリーがなくなります。

屋内の撮影では、向いていないのかもしれません。

GoProHERO6では、色の入りがなんだかすごく残念に感じました。

今回の新機種GoProHERO7でも、屋内、暗い場所での動画撮影はあまり良くないかなと感じています。

また、GoProHERO6の購入者が口を酸っぱくして「音声が聞きとりにくい」「雑音が入る」など、音声問題が上げられていましたが、GoProHERO6に比べGoProHERO7では、パワーアップしています!

ただ、強風時だとまだ雑音が少し目立つイメージです。

以前の問題点を改善し、お客様のニーズに答えてくれるGoProHERO7!!!

次の新機種では、屋内撮影の問題や音声問題を是非解決してほしいところですね。

今後の新商品も期待大です。

http://cycle-japan.com/goprohero7-demerit/

■【セット】GoProと一緒に買うべきアクセサリー類

GoPro単品でも、様々な分野で使い勝手はいいのですが、更に別途で販売しているアクセサリーと一緒に使用する事で、GoProを最大限に活かす事ができるでしょう。

microSDカードと予備バッテリー

好きな時に、好きな場所でたくさん撮影をしていると「あ!容量に空きがなくて撮れない!最悪~。」「うわ•••こんな綺麗で良い場所なのに充電切れって本当ついてない。」など、度々あることでしょう。

携帯と同様に、GoProでも同じ悩みがあります。

予備バッテリーの値段は、大体3000円~5000円程になりますが、バッテリーの消費が早いため、特に動画の撮影をする方には、長持ちする良い予備バッテリーを購入する方がいいでしょう。

microSDカードの値段は、容量にもよりますが大体2500円~1万円と幅広く取り扱いがあります。

WT
余計な心配をする事がないよう、こちらの2点はGoProと一緒に購入する事を、強くお勧めします。

■まとめ

旧機種に比べると、格段にパワーアップしたGoProHERO7。

実際に、他に使っている方からの話も聞いてみると、やはり私同様、素晴らしいカメラだと確信をつくものになりました!

広角レンズで幅広く撮れる写真、4Kの動画で素晴らしい撮影だけじゃなく、上記で説明した他のカメラにはない利点。

持ち運びに便利なところや、防水機能など、本当に素晴らしすぎるカメラ「GoProHERO7」

WT
GoProHERO5や6よりもパワーアップしたGoProHERO7は、まさに今が買い時でしょう!!!
【c】GoPro
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