今最も注目されるアーティストの三浦大知 さん。その凄さとは!?

音楽

今最も注目されていて、テレビで引っ張りだこのアーティストといえば、「三浦大知」さんです。

今回は三浦大知さんの凄さに迫ります!

三浦大知さんとは

三浦 大知さんは日本のダンサー、歌手、エンターテイナーです。

沖縄県出身で、身長175cm、血液型はAB型、「大知識」という公式ファンクラブがあります。

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三浦大知さんの凄さとは

そんな今最も注目されている日本人シンガーの三浦大知さんの凄さとは何なのか紹介していきます!

*抜群の歌唱力

三浦大知と言えば「歌唱力」です。

子供のころ「Folder」というグループでメインボーカルを務めていた事もあり、抜群の歌唱力を持っています。

特にハイトーンの伸びがよくて聞いていてとても気持ちいいです。

*様々なジャンルのダンスが踊れる

「(RE)PRAY」という曲でもブレイクやロック、ポップスなど様々なダンスが踊れるんです。

さらにそれぞれのダンスをトップクラス級に踊れる事も三浦大知さんの凄さです。

三浦大知さんのバックダンサーは世界大会で優勝したり審査員を務めている人もいます。

世界レベルのバックダンサーの中で見劣りせず踊れる事も三浦大知さんのダンスの凄さです。

*歌とダンスを同時にこなす

歌とダンスを同時にするのは中々難しいんです。

年々アーティストさんに求められるダンスの難易度が上がってきていますし、ライブなどでは「被せ」をするアーティストさんもいます。

ですが、三浦大知さんは歌とダンスを同時にこなしてしまうんです。

これが「和製マイケル・ジャクソン」と呼ばれている由縁なんです。

*余裕そうに見える

MVやライブを見てみると、結構余裕そうにパフォーマンスをしているんですが、実はめちゃくちゃ難しいんです。

三浦大知さんの振付は1つのカウントにいくつもの動きが入っていてすごく複雑なんです。

私も踊る事が好きなので三浦大知さんの振付を自分で覚えて踊ってみたのですが、細かい振付が多くて中々完璧には踊れませんでした。

難しい振付と同時に歌っていて、なおかつ余裕そうに見える所が三浦大知さんの魅力です。

*音がなくても踊れる「無音シンクロダンス」

ここまででも既に常人離れしていますが、三浦大知さんは音がなくても踊れるんです。

ライブや音楽番組で「Cry & Fight」という曲でバックダンサーと音無しで踊っています。

音が無くても頭でカウントし、バックダンサーと一糸乱れぬシンクロダンスができる所も唯一無二といえる三浦大知さんの魅力です。

*作詞、作曲、振付まで自分で作り上げている

更に更に三浦大知さんが凄いのは作詞、作曲、振付まで自分で作り上げている事です。

大抵のアーティストさんは楽曲提供をされたり振付師さんに依頼していますが、三浦大知さんは自分で楽曲や振付を作っています。

自分の表現したいものを自分で作り上げていく所はアーティストというよりもはや「クリエイター」なんだと思います。

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これだけは聞いてほしい!三浦大知さんのおすすめ曲

*(RE)PLAY

最近の三浦大知さんといえばこの曲が披露される事が多いですよね。

WT
s**t kingzさんやShingoOkamotoなど世界で活躍するダンサー立ちが集結した豪華なMVも注目です。

*Lullaby

8年程前の曲です。最近ではアップテンポなダンスミュージックが多いですが、しっとりとした曲もリリースしています。

WT
サビのリズムが独特でゆったりとしたテンポもありやさしいイメージの曲です。

*Good Sign

この曲は「Anchor」というシングルのカップリング曲なのですが、カップリングにはもったいない曲です。

MVではダンススタジオを移動しながら踊っています。

WT
完全に曲を被せていないので衣擦れの音やステップの音などが入っていて臨場感があります。
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